クンニ大好き舐め犬の僕と巨乳美人お姉さん

僕はクンニすることが大好き。

特に巨乳の美人の舐め犬になるのは最高だ。この前、ネットで知り合った、クンニされることが好きだという趣味を持つ美人の女性と出会って、すぐに意気投合した。

そしてお互いの願望を話し合った結果、彼女は僕の顔を見ながらセックスしたいと言ったのだ。

そんな彼女の希望に応えるため、僕は早速彼女を家に招待することにした。

待ち合わせ場所として彼女が指定した場所は、とある公園だった。

「こんにちわー」

約束の時間通りにやってきた彼女は、明るい声でそう言った。

彼女は上下お揃いの白いワンピースを身に着けていた。

その清楚な格好と、顔にかかった長い黒髪がとてもよく似合っていると思った。

僕は彼女に近づいて挨拶をする。

「どうも。はじめまして。よろしくお願いします」

「こちらこそ、今日はありがとうございます。すごく楽しみにしてました!」

「いやあ……。僕の方こそ。まさかこんなに可愛い人と会えるなんて思ってなかったから……」

「ふふっ!嬉しいこと言ってくれますね。でも、それなら良かったです。じゃあ……行きましょうか?」

彼女は嬉しそうな笑顔を浮かべながら、僕の手を握ってきた。

僕はそれに答えて握り返す。

(ああ……柔らかい……)

彼女の手の感触を味わっているだけで幸せな気分になった。

そのまま手を繋いで、僕は彼女と一緒に歩き始める。

「えっと……それでどこに行くんですか?ホテルとかですか?」

「いえ。僕の家に来てほしいんです。」

「わかりました。そこでクンニしてくれるんですね。」

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